現在販売中のダーツボードスタンドを特徴別にまとめてみました!

こっそり自宅で練習や、みんなで自宅でダーツ大会等、
使い方無限大のダーツボード。
ただこれらを取り付けるためには、壁にビス止めが必要です。

壁に傷を付けたくない、よりしっかりとダーツボードを固定したい方には
ダーツボードスタンドがおすすめです。
ただ、ダーツスタンドと一口にいってもいろんなタイプがあるので、ここで
はタイプ別に様々なダーツスタンドをご紹介です。

どう置いて使う?自立タイプ×3脚タイプまずダーツボードを設置するときの接地スタイルの特徴をご紹介です。どちらにも向き不向きがありますよ!

棚のようなスタイルで
ダーツボードを設置可能な
ポピュラーなボードスタンドです。

安定感抜群で衝撃にも強い 重量が重めで移動がしずらい

3脚タイプや突っ張りパーテーションで
場所を取らずに設置可能なスタイルです。
現在は3脚タイプが発売中!

手軽で簡単、省スペース 後ろに壁などが無いと倒れてしまいます

ダーツスタンド アルテミス

折りたたみ可能 組み立て簡単
自立&折りたたみ可能な軽量自立スタンド
ダーツブランド、DCRAFTの自立型のダーツボードスタンドです。約12kgと自立式ボードスタンドとしては比較的軽量で、説明書付きで組み立てもしやすいお手軽スタンドです。 人気のグランボードやハードボードにも対応しているので、小さめの大会等でも使えるかも?真ん中にはダーツを立てるフォルダーが付いており、9本ダーツを立てておけます。
  • サイズ 足部からボード固定用プレートまで188cm
  • 重量約2kg
  • 対応
    ダーツボード
    ○DARTSLIVE100S
    ○ハードボード

    ※グランボードやプラスチックボードには
    別売りのダーツボードホルダーが必要です。
    ※DARTSLIVE200Sには別売りの取付ねじが必要です。

ダーツスタンド DY03

安定感抜群 アルミラックで収納力○
高い安定感と網棚による収納力が特徴
ダーツブランド、ダイナスティの自立型のダーツボードスタンドです。
直径"25mm"極太パイプを採用し、他に類を見ない安定感を誇ります。
棚タイプにありがちなぐらつきも少なく、しっかりとした設置感でダーツボードを取り付ける事が可能です。
  • サイズ 高さ 約200cm×幅 約59cm×奥行き 約34cm
  • 重量約13kg
  • 付属品 転倒防止用ベルト
  • 最大積載量 47kgまで※ダーツボード含むタンド
  • 対応
    ダーツボード
    ○DARTSLIVE100S
    ○DARTSLIVE200S
    ○グランボード
    ○ハードボード(10kg以下)

マッキンリー ダーツスタンド

リーズナブル キャスター移動可能
リーズナブル&キャスター移動も可能
ダーツスタンドのロングセラー、マッキンリースタンドです。
キャスターがついており移動も簡単です。転倒防止用の金具も付いているから、それを使えばいざ倒れたときも安心です。
木目調とブラックの2色から選べるのもポイントです。
  • サイズ 幅:60.1cm×奥行:37.2cm×高さ:204.8cm
  • 重量約13kg
  • 付属品 転倒防止用ベルト
  • 最大積載量 棚板 20kg、天板 20kg、木板 10kg
  • 対応
    ダーツボード
    ○DARTSLIVE100S
    ○DARTSLIVE200S
    ○グランボード
    ○ハードボード(10kg以下)

トリニダード
マルチダーツスタンド

最軽量&省スペース 持ち運び可能
世界最軽量約2kgのダーツボード用スタンド
バレルをはじめ、様々なダーツグッズを世に送り出すトリニダードのダーツボード用のスタンドです。
組み立て時間はわずか5分程度!持ち運び用の専用バッグも付属でいつでもどこでもダーツを展開することが可能です。イベント事とかでも使いやすいかも?
ただし、プレイ時は倒れないため、壁部分につっぱりのような棒を入れます。そしてグランボード、DARTSLIVE200Sや一部のプラスチックボードには専用パーツが無いと取付が出来ないのでご注意ください。
  • サイズ 足部からボード固定用プレートまで188cm
  • 重量約2kg
  • 付属品 持ち運びに便利な専用バッグ設置用メジャー(3m)その他取付用アタッチメント等
  • 対応
    ダーツボード
    ○DARTSLIVE100S
    ○ハードボード
    ※グランボードやプラスチックボードには別売りのダーツボードホルダーが必要です。
    ※DARTSLIVE200Sには別売りの取付ねじが必要です。

素朴な疑問 & 豆知識

  • ダーツのプレイ時、何か他に必要な物はある?
    特に必要ありませんが、立つ位置を決めるスローライン、アウトボード時に壁を傷つけないサラウンド等があると更に便利にダーツをプレイ可能です。
    スローラインはこちら
    サラウンドはこちら
  • ハードボードの利用時、気を付けなければいけない事は?
    とにかく重量があるので、しっかりと固定して頂くと、安全にプレイが可能です。また、ソフトダーツでハードボードを利用すると刺さりづらい時があるので、一緒にコンバージョンポイント(ハード仕様のチップ)をご用意いただくのがおすすめです。
    コンバージョンポイントはこちら
  • ダーツボード設置時の距離は?
    ソフトボードとハードボード時とで若干異なるのですが、ソフトボードの場合はブル(ボード中心から)2991mmにスローラインを設定、ハードダーツの場合は2934mmの部分にスローラインを設定します。詳しくは右の画像をご覧ください。

    取付の際は、共通のボードホルダー等を使うと更に取り付けがしやすいです。


▲ページ上部へ戻る